- 2009-09-06 (日) 12:14
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こちらに移動しました。
http://www.libspark.org/wiki/FlashDevelop/Macros/PMDResults
FlexPMDから出力されたXMLファイルを読み込んで、Resultsパネルに表示するFlashDevelopマクロを組んでみました。
FlashDevelopのResultsパネルに出力しておくと、該当するコードをダブルクリックで表示できるので修正するときに楽だと思います。
プロジェクトを開いているときにはそのプロジェクトファイルと同階層にあるpmd.xmlファイルを読みに行きます。
プロジェクトを開いていなかったり、ファイルが見つからなかった場合にはダイアログが開くのでpmd.xmlを指定してみてください。
ダウンロードはこちらPMDResults.cs
追記
独学ActionScriptのdkgkAsさんが機能を追加されているので、こちらを使うとよいです。僕も使わせていただいています。
FlexPMDのプライオリティ値をFDのトレースコード値(?)に反映させて、カラーリング&アイコン表示と、プライオリティの文字列(ErrorとかInfoとか)も表示するようにしてみました。http://bit.ly/2U7HMz
http://twitter.com/dkgkAs/status/3795718949
マクロの登録がはじめての人へ
FlashDevelopのメニュー>Tools>Application Files…を開いて出てきたフォルダに
Macrosというフォルダを作成してください。
ダウンロードしたPMDResults.csファイルをその中へ。
FlashDevelopに戻って、メニュー>Macros>Edit Macros..を開きます。
出てきたウインドウの左下のAddをクリックするとUntitledというのが出てくるのでそれをクリック、
Labelを&PMDResultsとして、
Entriesのところを開いて
ExecuteScript|Development;$(UserAppDir)\Macros\PMDResults.cs
とします。
Shortcutなどはお好みでどうぞ。
マクロの実行はメニュー>Macrosの中にPMDResultsというのができているはずなのでそれをクリックするとよいです。
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